大ベルセルク展

NEWS

2020年12月28日

新商品 キャラファインマットを追加しました。

原画展の感動をおウチでも!

今回は新商品キャラファインマットを追加しましたのでご紹介です。
A5サイズのキャラファイングラフをマットフォトフレームに収めました。裏面にスタンドがついているのでデスクや棚などに立て掛けて飾ることができます^^もちろん壁掛けも可能です!

※サイズイメージ

 

総勢19キャラクター
この数の各キャラクター、一人一人のグッズが出るのは大規模イベントならではではないでしょうか?!
※推しがいなかったらごめんなさい( ; ; )

旧鷹の団メンバーは野生的なレザー調のマットに黒の箔押しロゴ

 

新生鷹の団メンバーは高級感のある灰白色のマットにシルバーの箔押し

 

ガッツ率いる黒い剣士一行にはもちろん黒のマット、にシルバーの箔押し

三浦先生の迫力ある力強い絵も最高にかっこ良いですが、鉛筆や水彩で描かれた優しいイラストも素敵ですよね!

是非お好きなキャラを集めておウチで複製原画展を開催しちゃってください!

2020年12月24日

新商品 復刻イラスト!万年カレンダーを追加しました。

1998年のカレンダーに使用されたイラストを今回は万年カレンダーとして復刻しました!

上段イラスト部分は紙芝居式のスライドになっており、全13種(表紙含む)のイラストから、気分や季節によって好きな絵を選んで飾ることが可能です。

本編では見られないガッツ達の日常の一コマを描いたイラストとなっています。

下段の日付部分は万年カレンダーになっているので何月からでも、何年でも使えます。
大切に、末ながく飾って頂ければ嬉しいです^_^

 

◆1998年当時の三浦先生のコメント

表紙:このカレンダーは、マンガじゃあまり目にしないシーンと鉛筆デッサンがコンセプトです。

1月:担当さんの要望。お正月の厄除けにどうぞ。

2月:牛小屋無断借用の図。よく見ると雪ダルマに羽がある。

3月:今年はキャスカが再登場。やっぱりヒロインはコイツ。

4月:ガッツのうしろは、ローザ・ボヌールとかいう画家のパクリです。

5月:ゾッドの角が片方だけなのは訳がある。詳しくはそのうちマンガで。

6月:一番気に入っている。コイツにはこういうのがよく似合う。雨ガエルでも、このスケールだと、ちと怖い。

7月:鬼のいぬ間の盗っ人2人組。

8月:変な夢をみているところ。

9月:夕日の決闘。今年は帆船が出てくる予定。今から頭がイタイ。

10月:中世のガキって、きっとこんなカンジ。カレンダーのネタとしては縁起が悪いけど、(不明瞭)

11月:森をゆく孤高の剣士、あるいは迷子。

12月:来年もよい年でありますように。がんばれ、受験生。

2020年12月21日

新商品 キャラファインボードの絵柄を追加しました。

原画展の感動をおウチでも!

大ベルセルク展で展示予定の原画作品からピックアップしたイラストを、高品位美術印刷キャラファインでキャンバスボードに仕上げました!既に商品情報に数点アップしておりますが、新絵柄を追加しましたのでご紹介です。

たくさん飾れるF3サイズ 別売のイーゼルで立てかけて飾ることも可能です。

※サイズイメージ

イラストの迫力は残しつつ飾りやすいサイズのF6サイズ

※サイズイメージ

お部屋の主役にベルセルク!F10サイズ
大きくても軽量なので安心です。

※サイズイメージ

 

繊細な筆のタッチもリアルに再現しています。

 

ベヘリットも鮮やか こ、こわい。

 

グリフィスもさらにお美しいです。

現在グッズがアート系ばかりになってしまっており恐縮です。
その他グッズも急ピッチで進めてまいります!
お待たせしてしまい申し訳ございません。随時更新していきます。

印刷方法 CHARA-FINE ーキャラファインー
キャラファインはキャラクターデザインやキャラクター商品開発に特化したデザイナーが自らオペーレーターを務め、国宝や重要文化財などの作品のレプリカ製作にも使用されている、 全12色の超高性能プリンターで印刷しています。
数ある高級半画用紙の中からそのイラストのタッチに最も適した紙の種類を選択し、原画の色味に忠実な作品になるまで何度も色補正を繰り返して製作しています。
その品質にはアニメ制作会社、ゲーム製作会社、出版社、テレビ局などのキャラクター業界のプロフェッショナルな企業様からも高い評価を得ています。

2020年10月09日

大ベルセルク展で、大迫力!等身大ゾッドと戦おう!クラウドファンディング同時始動!



大ベルセルク展で展示予定のゾッドVSドラゴン殺しエリアの等身大ゾッド制作費をクラウドファンディングにて募集しています。
豪華返礼品も多数ご用意!

詳しくはこちらをご覧ください↓

大ベルセルク展

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